今日作りたくなる雪料理を紹介!MOTI’Sキッチン

今日作りたくなる雪料理を紹介!MOTI’Sキッチン

※注意

この記事はクソ記事です。

クソ記事を読む覚悟のある方だけ記事をご覧ください。

 

 

みなさんおはようございます。速水もちこみです。

今回はですね。番組あてに一通の手紙が届いたのでちょっと読んでみたいと思います。

 

 

 

 

いやー分かりますねー。

 

誰しも、つい家に雪を持ち込んでしまうことってあるかと思うんですが、

今回はそんな雪を持ち込んだあなたにぴったりの料理を紹介していきたいと思います!

 

 

 

 

今日作りたくなる簡単レシピをご紹介!

 

 

 

 

汁物の作り方

まずは雪をフライパンに入れて、お湯を作っていきます。

たとえ、水道水が使えなくてもこんな風にして、お湯が作れるんです。

 

沸騰してきたら沸騰した雪で雪を煮ていきます。

優しく雪を入れると優しく雪が解けていくので、それぞれの好みの優しさに合わせて雪を入れていってください。

 

 

雪に十分火が通ったら雪を溶き入れていきます。

このとき、雪が解けるまで雪を溶いていくのがポイントです。

 

 

次に、具材を入れていきます。

まずは雪をみじん切りにしてフライパンへ。

 

そのあと、別の雪を手に取って、豆腐を切る要領で「さいの目切り」にし、フライパンに入れます。

 

 

 

 

こっちの雪は周りの雪を剥いてから入れましょう。

 

 

 

一見難しそうですが、雪の表側を上にして剥くと簡単です。

 

 

 

 

 

そして、隠し味として、天日干ししておいた雪をまな板にのせ、フライパンに流し入れていきます。

 

 

 

ひと煮たちしたら、煮た雪をすくって

湯切りします。

『湯切りしたうえで、それでもなお、滴り落ちてくる水滴』をいったん、『天日干しした雪の残っているまた板』に垂らします。

 

このとき、フライパンに残っている液体はいらないので捨ててOKです。

 

 

最後に器に盛り付ければ、『雪解け水』の完成です!

汁物が完成したので次はメインを作っていきます!

 

メインの作り方

まずは、雪を巻いていきます。

このとき、「シャリ」っという音が鳴るまで締め固めてください。

 

雪を巻き終えたら、この巻き雪を2時間そのままにしておいて発酵させます。

 

 

2時間経った後の巻き雪がこちらです。

台所がびちゃびちゃになりますが、後で拭いておいてくださいね。

 

ここに雪をちょんと浸し、

 

その雪を雪で冷やしていきます。

 

 

 

 

下の写真のように雪が雪色になるまで冷やし終えたら

雪をアルミホイルで包みます。

そして

オーブンに入れる素振りを見せます。素振りだけで大丈夫です。

 

 

 

最後に味付けをしていきます。

まずはこちらの雪をひとつまみ

 

 

 

次に…

雪をひとつまみ。

 

 

 

そして、雪(カップ1杯分)を入れ、

 

 

 

そこにお待ちかね!

雪解け水をかけていきます。

 

 

 

仕上げに、雪をすりかけていきましょう!

こうすることで雪解け水のみずみずしい食感と雪おろしのサクッとした食感のハーモニーが生まれます。

 

 

ということで、完成しました!『雪のホイル包み焼き素振り』!

この調子で、デザートも作りましょう!

 

 

 

デザートの作り方

まずは、新鮮な雪にラップをして

 

 

冷凍庫に6時間入れておきます。

 

 

 

 

6時間経った後の雪がこちらです。

雪そのものには変化はありませんが、

冷凍庫に雪を入れて6時間待つことによって『時間が経つ』のでおすすめです。

 

 

この雪を炒め

へらで素早く返し、

両面に焼き目をつけるほどの気持ちで焼き上げます。

 

 

こんがりとした液体になった雪をシャンパングラスに注ぎ

 

こちらの雪を

 

 

 

絞りかけていきます。

 

 

 

この時、雪のしぼり汁が飛ばないように手を添えてあげましょう。

搾りかすは

もったいないので入れます。

そして捨てます。

 

 

 

そこに別の雪を入れ

 

 

 

水道水を注いだら完成!

『雪と水道水』です!

 

ご飯ものの作り方

雪をご飯茶碗に盛り付ける

以上。

 

もちこみ君、お味はいかが?

 

すべての料理が完成しました!

その名も『雪』です!

さっそく食べてみましょう!

 

 

 

ん~…

 

 

 

 

まるで雪のような味がしますね~

 

 

 

 

 

 

これはもしかしたら表現としては間違ってるかもしれませんが…

 

 

 

プリップリですね~

 

 

さいごに材料のおさらいです。

 

 

ということで、ご家庭でもこんな風に簡単につくれるのでぜひ試してみてください!

 

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