ウォーターサーバーって結局安いの?クリクラ契約者のぼくがその魅力を徹底紹介する

ウォーターサーバーって結局安いの?クリクラ契約者のぼくがその魅力を徹底紹介する

ども、当サイト編集長のおなかぼんぼん王子です。こんにちは。

いきなりの私事で恐縮ですが、半年ほど前に「ウォーターサーバー(クリクラ)」なるものを契約しました。

これがまぁ素晴らしくてですね。ぜひとも皆さんみたいな貧乏人にも使ってほしいと思ったわけです。なので今日はそのこと(貧乏人でも契約すべきか?安くなるのか?使い方は?)についてキーボードをカタカタ叩いていこうと思います。

 

前半ウォーターサーバー全体のこと。

後半にてぼくが悩みに悩み比較しまくった結果、契約することにしたクリクラについて書いていきます。チェケら!(ウォーターサーバーについてよく知ってる人は前半を飛ばして、後半で書いているおすすめのウォーターサーバーについてお読みください)

 

そもそも『ウォーターサーバー』とは?

こちらが我が宮殿にあるウォーターサーバーです。

最近では庶民に手が届きやすい価格帯となっているため、『見たことがある!もうとっくに持ってるよ!』という人は多いことでしょう。

 

「知らない」という凡人のためにものすごく雑に説明すると。ウォーターサーバーというのは、「水の出る機械」のことを言います。

皆さんの場合、水がほしくなったら水道水を飲みますよね。それか近所の公園へ水を汲みに行くと思いますが、ウォーターサーバーが宮殿にあるぼくの場合だとわざわざ公園に行かなくとも新鮮でキレイな水を飲むことが可能なのです。時間にして数秒。

 

またあったかいお湯だって数秒以内にゲットできます。一々、召使いにお湯をわかすよう命令しなくとも簡単にお湯が手に入るのです。

そう、これこそが「ウォーターサーバー」!ザ・便利!!ですよね?

 

ウォーターサーバーのメリットとデメリットについて

ウォーターサーバーについて、ここからさらに熱く語ろうと思います。

まずはメリット・デメリットについて。上の説明ではウォーターサーバーは神が作ったのごとくベタ褒めしましたが、それだけで契約に走るのは凡人のすることです。

いくら便利なものでも必ずデメリットは存在し、それはウォーターサーバーでも例外ではありません。ウォーターサーバーのデメリットは貧乏人にとって結構強烈だと思いますので必ず最後まで見てください。

 

最大のメリットはすぐお湯(約90℃)が使える

まずメリットから説明しますが、最大のポイントはお湯が一瞬にて手に入ることではないでしょうか。

ぼくは王子なので食べませんが、皆さんみたいな貧乏人はよくカップラーメンとか食べますよね。

これこれ。

一応、知らない人のために説明しますが、こちらは熱湯を入れて3分経つと食べることができる即席麺です。たったの3分で食べることができるため庶民に人気みたいですが、そもそも”熱湯”を入れないと食べれないため、調理時間で考えると3分ではとどまりません。

 

水をやかんに入れる(12秒)→お湯をわかす(3分)→カップ麺にお湯を注ぐ(7.3秒)→3分待つ(3分)→ふたをあける(1.1秒)

食べるまでに上のような行程があるため、本来カップ麺を食べるために費やす時間は6分20秒4かかることがわかります。これがウォーターサーバーを契約していれば劇的に時間短縮できるのです。

 

ウォーターサーバーからお湯を注ぐ(6秒)→3分待つ(3分)→ふたをあける(1.1秒)

時間にしてなんと3分7秒1。すばらしい!約半分の時間を短縮できました!

このようにお湯をわかす時間がいらないので、時間を大幅に短縮できますし、タイムイズマネーのこの時代には欠かせないアイテムであることがわかりますよね。

もちろんカップ麺以外に、コーヒーやコーンスープにも使え。これが思ったより本当便利!また安全面からもガスを使用しなくていいため、子どもでも安心して利用できます。

 

デメリットは貧乏人には高い

続いてデメリットですが、デメリットはやはり「お金」です。

 

さっきまで趣味の乗馬をしていたため、記事が間に合いませんでした。すまない。どんどん追記していくので、すこし待ってね。

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